皆さん、はじめまして。cpa日吉校で学生チューターしている、古作祐真(こさくゆうま)と申します。これから定期的にブログによる情報発信をしていきますので、よろしくお願いします! 今回のテーマは、私が会計士受験勉強中に感じたことを取り上げます。 日本人は他国の人よりも真面目で勤勉な人が多いです。ただ、 お金のことに関しては勉強不足 といわざるをえません。日本人がお金の勉強をしないのには、明確な理由があったのです。 <なぜ日本人は勉強が嫌いなのか。> ずばり、勉強のしすぎだからです。このご質問を見たとき、え???って思いました。何故なら、日本人ほど勉強をしている国民はいないからです。 英国にも長く在住し、現在はフランスに長年在住しています。 海外の大学生に比べて、日本の大学生は勉強時間が短いと言われています。「アメリカの大学生との勉強時間の比較」「なぜ日本の大学生は勉強しないのか」「これからも勉強しなくてもいい時代が続くのか」など、大学生の勉強時間について考えてみましょう。

日本人にとって勉強とは良い大学に入るために仕方なくやることというイメージが強いからかなあ。で、大学に入ったら勉強しなくなるし。 良い会社に入るために、良い学歴を得て就活を頑張る。 日本低いですね。。 スウェーデンが最も高いですね日本は最下位です。日本ってこんなに勉強しない大人がいるんですね。ですが、教育機関への入学者の割合なので、日本のビジネスマンは忙しくてそれどころじゃないかもしれませんね。 日本の大学生は勉強しないと言われるのには、いくつか理由があります。 ≪理由その1:大学周辺の環境≫ 例えば、アメリカの多くの大学は都会から遠く離れた田舎に大学を建て、一つの大学町として形成していることが多いです。 子どもからの「なぜ勉強をするのか」という質問に対するあるお母さんの回答が話題となっています。多くの大人が学校に通っているにもかかわらずあまり考えたことのない「なぜ勉強をするのか」という疑問ついてその理由を考えてみました。