ボディ形状は、ハイブリッド&ガソリン車共にマイナー前と同じく「標準ボディ」と「エアロボディ」の2部構成となります。 「トヨタ・アルファード」は、2017年にマイナーチェンジを受けて「後期モデル」となりました。今回はそんな「アルファード」の、「前期モデル」と「後期モデル」をじっくり比較していきます。購入する時の参考になれば嬉しいです。 30後期の変更点を確認! 最上級ミニバンととして大人気の30系アルファード&ヴェルファイア。 2018年の1月にフロントマスクを刷新したビッグマイナーチェンジで後期となった。 alphard 前期エアログレード 後期エアログレード アルファード30系のマイナーチェンジが近いですが、今回のマイナーチェンジによる変更点は一体どこなのでしょうか。本記事では過去のトヨタの他の車種のマイナーチェンジ状況や過去のアルファードのマイナーチェンジの事例から、アルファード30系のマイナ 前期と後期でどう変わる?アルファード30系のマイナーチェンジ エクステリア:後期型の大きな変更点はヘッドランプ. 変更箇所を以下の文章に追記しました。 海外へ輸出するため絶賛高価買取中 アルファードの買取事例はこちら 30系後期アルファードになっての内装に関する変更点 新型になってからの内装に関する変更点をまとめてあります。 後期の大きな変更点がエンジン。ラインアップは前期と同じ2.5lと3.5lのガソリン、2.5lのハイブリッドだが、うちガソリン3.5lが刷新。レクサスに搭載されている「2gr-fks」のv6に変更され、燃費も9.5㎞/l→10.8㎞/lまで上昇している。